【2021年版】ピンクゼリーを徹底比較!おすすめ人気ランキング3選

こんにちは、あずさです。

私は、ピンクゼリーを使って2021年に女の子を授かることが出来ました。ピンクゼリーを使って、本当に良かったと思っています。

ピンクゼリーは市販の商品や、病院で処方される商品など様々な種類があります。「結局どのピンクゼリーがいいの?」と迷ってしまう方が多いです。

そこで、今回はランキング形式でどのピンクゼリーが良いのか、比較しながらご紹介したいと思います。

あずさ
あずさ

成功率・価格・使い勝手など総合的にランキングします。

■この記事で分かること■
 ・ピンクゼリーで女の子の産み分けができる理由
 ・産み分けの成功率
 ・ピンクゼリーを選ぶ時に重視するポイント
 ・ピンクゼリーのおすすめ人気ランキング3選

 

なぜピンクゼリーを使うと女の子の産み分けができるのか?

そもそも、なぜピンクゼリーを使うと女の子の産み分けが出来るのでしょうか?ピンクゼリーの効果について知ることで、ピンクゼリーの選び方が分かります。

まず、赤ちゃんの性別は男性の精子の種類によって決まります。精子には、X精子(女の子の精子)とY精子(男の子)の精子があります。

【X精子(女の子)の特徴】
・酸性に強くアルカリ性に弱い
・寿命が48〜72時間と長い
・泳ぐスピードが遅い
・数が少ない

【Y精子(男の子)の特徴】
・アルカリ性に強いが酸性には弱い
・寿命が24時間と早い
・泳ぐスピードが速い
・数が多い

ここで注目してほしいのが、X精子(女の子)は酸性に強くアルカリ性に弱い点です。対して、Y精子(男の子)はアルカリ性に強く酸性に弱いのです。

ピンクゼリーは、注入することで膣内を酸性に保つ効果があります。つまり、X精子(女の子)が残りY精子(男の子)が生きられない環境を作ることができるのです。

ピンクゼリーで女の子が産まれる成功率は?

何も産み分けをせずに妊娠した場合、女の子を授かる確率は48%となります。厚生労働省の発表では、近年の出生男女比率は女の子100人に対して男の子105人となっています。

ピンクゼリーを使うことで、女の子が産まれる可能性が70〜80%となるのです。ピンクゼリーの種類にもよりますが、女の子が産まれる可能性が大きく高まります。

あずさ
あずさ

ピンクゼリーは使用する価値があります!

病院での処方の方がいいの?

ピンクゼリーは、市販の商品と病院で処方される商品があります。

「病院で処方される物の方が、安全なんじゃないの?」と思うかもしませんが、安全性にあまり違いはありません。病院で処方されるピンクゼリーも医薬品ではないのです。

ネットで購入できるベイビーサポートやジュンビーのピンクゼリーも、安全性については徹底しており問題が起きたことはありません。

ピンクゼリーを選ぶ時に重視するポイント

次に、ピンクゼリーを選ぶ上で重視するポイントをご紹介します。以下の5点です。

・成功率
・pH値
・内容量
・使いやすさ
・安全面
・コスト

1つずつご紹介します。

成功率

ピンクゼリーを選ぶ上で、最も重要なのが当然ですが「成功率」です。成功率は公表している商品としていない商品があります。

pH値

pH値とは、酸性・アルカリ性を判断する指標です。ピンクゼリーは、膣内のpHを調整することができます。

女の子の場合は膣内を酸性に保つ必要があります。その場合はpH4〜5が適正となります。対して男の子を産みたい場合には、アルカリ性でpH7.5〜8が適正です。

なお、pH値が7が中性となります。

内容量

ピンクゼリーの内容量は、商品によって全く異なります。内容量は必ず確認しましょう。

性交を行う際にゼリーの量が少ないと、産み分けの効果が弱まってしまいます。内容量が最も多いのはベイビーサポートの4.5ml/本ですが、漏れてしまうことがなく使用できました。

ピンクゼリーは潤滑ゼリーとしての効果もあるので、内容量は多い方が良いです。

使いやすさ

ピンクゼリーは、使いやすさや衛生面も重要です。

ピンクゼリーの種類によっては、そのまま使える使い切りタイプの物もあれば、湯煎する必要がある商品もあります。

安全性

膣内に注入し妊娠に関わる物なので、当然ですが安全性は重要です。これまでに問題が起きていないか、成分は安全か、日本製かどうかなど詳しく解説します。

コスト

ピンクゼリーは市販の物を購入すれば高くないですが、それでもコストが発生します。今後続けるためにも、コストは考慮しておきましょう。

商品の価格だけでなく、ピンクゼリーは返金キャンペーンも重要となります。例えば14本のピンクゼリーを買って1本で妊娠した場合、返金キャンペーンがあれば余った物は返金してもらえるからです。

ピンクゼリーのおすすめ人気ランキング1位「ベイビーサポート」

商品名ベイビーサポート for girl
会社名株式会社Coussinet
成功率78.4%
成分国産、天然成分配合
pH値4.5〜5
使いやすさ使い切りタイプ
1箱の本数7本
金額1箱(7本) : 15,180円(税込) 1本あたり2,168円
2箱(14本) : 24,288円(税込) 1本あたり1,734円
3箱(21本) : 31,878円(税込) 1本あたり1,518円
返金キャンペーン1本1,000円最大20,000円まで
(2箱以上購入に限る)
送料2箱セット以上の購入で送料・代引き手数料が無料
内容量4.5ml
安全面皮フ刺激性試験クリア
ゼリーから容器に至るまで日本製
全成分を公開

成功率 78.4%

ベイビーサポートガールを1位に選んだ最も大きな理由が、成功率78.4%を公開していることです。2位のジュンビー ピンクゼリーは非公表のため、成功率の高いベイビーサポートを1位に選びました。

ピンクゼリーの中でも、高い成功率をとなります。

内容量 4.5ml/本

ベイビーサポートガールは、1本あたり4.5ml入っています。ジュンビー ピンクゼリーは1.7ml/本ですので、倍以上の内容量となります。

ジュンビーの容量だと足りないという方もおり、内容量は多い方が良いです。私も使い心地はベイビーサポートの方が良かったです。

安全性

ベイビーサポートガールは、ゼリーだけでなく外箱まで全て日本製です。全てが国産であるとハッキリ記載のあるピンクゼリーは、ベイビーサポートガールだけです。

ベイビーサポートガールは、術室の環境基準値となるクラス10,000以下のクリーンルームで製造されています。クラス10,000以下のクリーンルームは、一般的に医療業界向け製品を作るための衛生環境です。

これまで50万本以上を売り上げながら、安全性に関する懸念は出ていません。安心して使用できます。

また、肌への影響が少ない天然成分のみで製造し、皮膚刺激性試験もクリアした商品です。

pH値 4.5〜5

ベイビーサポートガールは、pH値が4.5〜5となります。2位のジュンビー ピンクゼリーはpH4ですので、ジュンビーの方が酸性となるのです。

しかし、ベイビーサポートガールはあえてpH値を4.5〜5に調整しています。体内のpH値(酸性度)は、高すぎても低すぎても良くありません。ベイビーサポートガールは、適切なpH値にもこだわって製造されています。

返金キャンペーン

2位のジュンビー ピンクゼリーは返金キャンペーンが1箱単位なのに対し、ベイビーサポートガールは1本単位で買い取ってくれます。

 

↓ベイビーサポートガールの詳細は、下記の記事をご覧ください。

 

ピンクゼリーのおすすめ人気ランキング2位「ジュンビー ピンクゼリー」

商品名ジュンビー ピンクゼリー
会社名ジュンビー株式会社
成功率非公表
成分天然成分配合
pH値4
使いやすさ使い切りタイプ
1箱の本数10本
金額1箱(10本) : 16,280円(税込) 1本あたり1,628円
2箱(20本) : 29,260円(税込) 1本あたり1,463円
3箱(30本) : 38,400円(税込) 1本あたり1,280円
特典2箱セット購入で葉酸サプリメント1袋プレゼント(4,980円相当)
3箱セット購入だと葉酸サプリメント2袋プレゼント
返金キャンペーン1箱10,000円で買い取り (2箱以上購入に限る)
新品交換制度使用期限が過ぎても90日以内に返送すれば新品と交換
(2箱以上購入に限る)
送料2箱セット以上の購入で送料・代引き手数料が無料
内容量1.7ml
安全面韓国産 全成分を公開

管理医療機器

ジュンビーはピンクゼリーで唯一「管理医療機器」を取得しています。厚生労働省に承認を得た商品でないと管理医療機器の承認が得られないため、ジュンビー ピンクゼリーには安心感があります。

ジュンビー ピンクゼリーは、産婦人科医と共同開発をしており、成分を見ても安全性が高く胎児への影響はありません。

特許を取得した容器を使用

ジュンビー ピンクゼリーは、特許を取得した独自開発の容器を使用しています。PP材という、体内に埋め込む医療部品として使われるほど安全な材質です。

価格

2箱セットの場合、1本あたり1,463円と非常に安価です。また、2箱セットを購入した場合には、葉酸サプリメント(4,980円相当)までプレゼントされます。

新品交換制度

使用期限が過ぎても、90日以内に返送すれば新品と交換できる制度です。ベイビーサポートには無い制度となります。

 

↓ジュンビー ピンクゼリーの詳細は、下記の記事をご覧ください。

 

ピンクゼリーのおすすめ人気ランキング3位「Pink Jelly」

商品名Pink Jelly
会社名SS研究会
成功率非公表
成分非公表
pH値非公表
使いやすさ湯煎する必要あり/シリンジは再利用
1箱の本数約5本
金額1箱 : 10,000円(登録料別途5,000円) 1本あたり2,000円
返金キャンペーンなし
内容量3〜4ml(調整可能)
安全面安全性は実証されているとの記載のみ

病院で処方されるピンクゼリー

Pink Jellyは、病院で処方されるピンクゼリーです。杉山産婦人科院長の杉山力一さんによって、開発されました。

湯煎する必要あり

使用するたびにゼラチン状のゼリーを湯煎で溶かす必要があります。性交中に湯煎するのは非常に面倒です。

非公表の情報が多い

安全面・成分・成功率・pH値など、非公表の情報が非常に多いです。また、ネット販売も出来ますが、最初に登録料5,000円が掛かります。

あずさ
あずさ

他にピンクゼリーの商品が無いので3位としていますが、正直なところオススメは出来ません。

まとめ

今回は、ピンクゼリーを比較し、人気おすすめランキング3選を紹介しました。

【人気おすすめランキング3選】
・人気ランキング1位「ベイビーサポート」
・人気ランキング2位「ジュンビー ピンクゼリー」
・人気ランキング3位「Pink Jelly」

ベイビーサポートガールとジュンビー ピンクゼリーは、どちらも良い商品です。ジュンビーを推す方も多いのですが、私は両方使ってみてベイビーサポートの方が良いと思いました。

その理由として、成功率が開示されている点や、量が多いので潤滑ゼリーとしても優秀だった点です。これまで50万本以上を販売しているという安心感もあります。

ぜひ、参考にしてみてください。

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